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まずは、写真のみUP。
《絵になる丘》 ![]() 《車山》 ![]() 《ニッコウキスゲ》 ![]() 《あざみと蝶》 ![]() 《ド迫力の雲》 ![]() 《ウスユキソウ》 ![]() 《霧ヶ峰-八島ヶ原湿原》 ![]() 《霧ヶ峰-八島ヶ原湿原2》 ![]()
2010.2 八ヶ岳(雪山)
知り合いのベテランの方に、ガイドしてもらい 初雪山にチャレンジしてきました。 サクサクの雪で、歩くのが気持ちよく、 氷ってもなかったので、アイゼンまでは使いませんでした。 山小屋に一泊(赤岳鉱泉)して、 南八ヶ岳の山々を眺めてきました。 まだまだ命を落としたくないので、 その先のピークには進みませんでした(汗) 《赤岳に通じる道》 ![]() 《The king of Yatsugatake (赤岳) 》 ![]() 《横岳と大同心》 ![]() 《凍った滝》 ![]() 《アイスクライマー 》 ![]() 《朝日を浴びる阿弥陀岳 》 ![]() 《朝日を浴びる阿弥陀岳(LS) 》 ![]() 《中岳》 ![]()
2010.9 甲斐駒ケ岳 登山
初の南アルプスは, 白き貴公子、団十郎とか、ちょっと笑ってしまうような ニックネームをたくさん持つ甲斐・駒ケ岳に、 チャレンジしました。 険しい登山道なので、ガイトブック通りに登る予定が, 気づいたら摩利支天方面の迂回路ではなく, シンドイ直登コースをよじ登ってました(汗). 花崗岩の白いピラミッド, 他には無い素晴らしい山でした. 《駒津峰より甲斐駒ケ岳を眺める》 ![]() 《双児山と仙丈ケ岳》 ![]() 《登山道》 ![]() 《甲斐駒ケ岳》 ![]() 《白砂と白雲の合間》 ![]() 《頂上の祠(ほこら)》 ![]() 《南天の子供?》 ![]()
昨年の9月でしたが,
瑞牆山(みずがきさん)から見えた五丈岩が頂上に鎮座する 金峰山に登ってきました. 大弛峠に日の出前に到着し, 朝焼けの空の色彩の移り変わりを眺めた後,登山開始. 朝日岳に続く尾根道は,木々が朝日にオレンジ色に照らされて, 幻想的な雰囲気でした.金峰山に続く道は,雲海に浮かぶ富士山が, 絵画のように奇麗な眺め.天気が良いって最高です. 金峰山頂上の五丈岩は,ド迫力の大きさ. なぜこんな場所に...自然は不思議です. よじ登ってる人があきらめた後,私もザックを降ろして, カメラだけ持って挑戦してみました. 90%程度のところまで,なんとか上がりましたが, 最後のひとのぼりは,大きな登山靴のつまさきのひっかかりが心配で, 滑って落ちそうだったので,あきらめました. 再登山する機会があれば,身軽でグリップのある靴を持参する予定です. 五丈岩からの眺めも八ヶ岳や瑞牆山,富士山なども見渡せて, 思い深い景色になりました.金峰山も満足度が高い山でした. 《大弛峠の曙》 ![]() 《シラビソの枯木と富士山》 ![]() 《ちっちゃなキノコ》 ![]() 《雲海と富士山》 ![]() 《頂上に鎮座する五丈岩》 ![]() 《ど~んと五丈岩》 ![]() 《五丈岩から眺める八ヶ岳と瑞がき山》 ![]()
今年の7月に山梨県にある瑞牆山(みずがきさん)に登山しました。
今まで登ってきた山と違って、岩ゴツゴツの奇岩だらけの山。 岩間を抜けるように登るため、かなりハードな登山でしたが、 アスレチックの様でもあり、新鮮でなかなか楽しかったです。 巨大なやすり岩のクライミングに挑戦している人が いたのにも驚きました。 隣の金峰山の頂上に鎮座する五丈岩がはっきり見えて、 あまりの大きさに釘付けでした。 その後、頭から離れず金峰山も登っちゃいましたが... 《岩ゴツゴツの瑞牆山》 ![]() 《そびえる大やすり岩》 ![]() 《頂上からの眺め》 ![]() 《岩の谷間に咲く黄色い花》 ![]() 《頂上からの眺め-やすり岩》 ![]() 《やすり岩に挑戦する人》 ![]() 《金峰さんの五丈岩が見えた》 ![]()
ガイドブック等には、高山病にならないように、
7合目あたりの山小屋で休憩や宿泊してから頂上に登る事が、 推奨されていますが、これが裏目に出ました。 7合目に21時頃に到着した時は、高山病の症状は、 まったく出ていませんでしたが、3時間程度仮眠して、 出発しようと起きると、頭がガンガン痛く、 吐き気も少々ある状態に...(汗) たぶん、寝ている時は、呼吸も浅くなり、回数も減り、 酸素の取り込みが少なくなったに違いありません。 ガイドブックのバカ!休憩なしに頂上まで登ればよかった... とてもこれから登山する気持ちではなかったですが、 せっかく7合目まで登ってきたので、ペースも遅く、 頂上を目指しました。 夜空を遮る光もすくなく、一面の星空がとても綺麗なのが、 救いでした。日の出の30minぐらい前に頂上目前の坂まで 到着しましたが、有名な登山者の大渋滞が発生していたので、 9.99合目くらいで道の脇の溶岩に腰かけ、ゆっくりと 日の出を楽しみました。 その後、頂上の神社でお参り。 頭痛も吐き気もさらにひどくなってましたが、 お鉢の対角線上の一番遠い場所にある最高峰、剣ヶ峰まで、 きっちり巡ってきました。 帰りは、非難小屋で、たまらず休憩したり、 ヘトヘトになって、昼過ぎに五合目の駐車場に無事に?帰還しました。 チュニジアで、熱中症で倒れそうになった時と 同じくらいやばかった...意地で登った富士さんでした。 やっぱり紅葉や高山植物咲く綺麗な 尾根をノンビリ歩くのがいいなぁ。。。 《ご来光》 ![]() 《ご来光と山中湖》 ![]() 《お鉢》 ![]() 《最高峰-剣ヶ峰》 ![]()
最近、山に登っていると 知り合いに話すと
かならず返ってくるのが、”富士山登った?” いつも まだ、登っていないというのが嫌で、 9月の初めに、ご来光登山してきました。 5合目の吉田口登山道を夕方に出発して、 9時頃、8合目山小屋到着。 高所順応&仮眠して、夜中に山小屋出発、 日の出前、山頂到着のプランを描きました。 まず、富士スバルラインを自動車で登り、 吉田口の駐車場に着くと眼下に一面の雲海が広がり、 幻想的な景色に驚きました。さらに時間が経つと、 雲海に沈む夕日が美しすぎました。 この景色に満足してもう帰っても良いと思いましたが、 山小屋も予約してたので、きれいな眺めに重くなって しまった腰を上げて、出発しました。 薄紅色のきれいな雲、富士山特有の笠雲が 邪魔をしてくれました... くやしいぃ 《五合目からの眺め》 ![]() 《五合目の夕焼け》 ![]() 《テールランプと夕焼け》 ![]() 《薄紅色の雲に邪魔が...》 ![]()
先日、北アルプスの燕岳に日帰りで
登山してきました。 花崗岩の白い岩や砂が綺麗な山が 気に入ってるのと、北アルプス、 特に槍ヶ岳を生で見たかったんです。 天気も快晴の青空が広がり、 富士山や南アルプス、八ヶ岳まで 見渡せました。 紅葉も素晴らしかった。 今年、最も満足度が高い登山でした。 《合戦尾根からの雲海》 ![]() 《燕岳と秋空》 ![]() 《花崗岩の燕岳》 ![]() 《槍ヶ岳とイルカ》 ![]() 《鮮やかな紅葉》 ![]() 《燃えるようなカエデ》 ![]() PENTAX kx 標準レンズ
少し前になりますが、
山梨県にある乾徳山に行ってきました。 国師ヶ原まで登って初めて見える 紅葉に包まれた乾徳山が感動的だったのと 扇平での辺り一面のススキ野原に 秋空が美しすぎました。 最後の写真が一番気に入っています。 《国師ヶ原からの眺め》 ![]() 《扇平のススキ》 ![]() ![]() 《劇的な秋の空》 ![]() 《乾徳山+秋空+ススキ⇒お気に入り》 ![]() 1枚目 :RICOH CX1 2-4枚目:PETAX kx 標準レンズ
いよいよ最終日。このホテルは、朝食を食べながら見る
屋上からの景色が最高でした。イスタンブールの旧市街を 一望でき、朝靄の中、丘の先に遠くのモスクのシルエットが 見えたりとてもきれいな風景でした。 ![]() 続きはこちら
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